【2021年】iPadにおすすめの周辺機器アクセサリーまとめ!キーボードからケースまで!【Air / Pro】

ハーイ ハイロー(@hairo_interest)です。

iPadだけでもたくさんのことが出来ますが、各種アクセサリーを持っていればさらにiPadの可能性が広がります。

この記事では、「iPadとあわせて買いたいおすすめの周辺機器まとめ」を紹介していきます。

具体的な使い方なども紹介していますので、イメージに合う商品が見つかったら是非手に取ってみて下さいね。

iPadユーザーにおすすめの周辺機器・アクセサリーまとめ

アップルペンシル

個人的にはiPadと同時に購入してほしいくらいオススメのアイテム「Apple Pencil」

絵を描かない僕でも大満足の一品でした。

なぜなら

  • 写真を貼り付けたりネットからスクショしたりと「すごい万能手帳」に
  • 講義などでのノート代わり
  • 画像編集

などと使い道が多岐に渡り、完全に「紙とペン」の上位互換になっています。

僕の実際の使い道を一つ紹介すると、「魚釣りの万能手帳」

iPadとアップルペンシルがあれば、写真がノートに直接貼り付けられ、直接書き込むことが出来ます。

ペンの太さや種類(蛍光ペンなど)も切り替え可能。文字を囲んで別の場所に移動させたりも出来ちゃいます。

また、右上の画像は「Googleマップ」を開いて航空写真をスクリーンショットしたもの。これもそのまま貼り付けられます。

紙のノートでは難しい作業でも、iPadであればアイデア次第で自由自在にまとめあげることが可能なんです。この使い勝手の良さに僕は惚れました!

 

またアップルペンシルとiPadさえあれば、ノート代筆記用具代インク代もかかりません。

純正ならではの極上の書き心地に加え、15秒充電すれば30分稼働してくれるスピードバッテリーなのでとにかく使い勝手が良いです。

第一世代アップルペンシル

第二世代アップルペンシル

アップルペンシルの詳しいレビューはこちら

【レビュー】アップルペンシル(第一世代)を購入したので使用感と使い方を簡単にまとめるよ!【オススメ】

 

【自立】して【アップルペンシルを収納できる】専用ケース

ケース選びでおすすめなのはまず「iPadが自立」するタイプの物であること。

自立してくれると本当に便利なんです。

動画などが見やすい角度になっています。

iPadを参考資料代わりに立てかけておいたり、寝ながら映画やアニメも楽しむことが出来ます。

 

そして、アップルペンシルを持っている方は「ペンシルも一緒に収納できる」ものを選びましょう。

ちょっとした用事の時はiPad一枚をバッグに入れていけば万能手帳に早変わり。

iPadとアップルペンシルの置き場所を別々にしていると咄嗟に使うことが出来ません。

逆にいえば、一体型のケースであればどんな場面でもサッと取り出して使うことが出来ますし、無くす心配もありませんからね。

 

ガラスフィルム or ペーパーライクフィルム

iPadの繊細なディスプレイをそのまま楽しみたいのであれば「ガラスフィルム」、アップルペンシルを使う人で書き味を重視したい方は「ペーパーライクフィルム」がおすすめです。

メーカーNIMASOは専用のガイドもついており、比較的付けやすいです。

ペーパーライクフィルムはアンチグレア(反射低減)なので光の映り込みも少ないです。

 

Bluetooth マウス

新しくiPad OSにアップデートされてから、外付けマウスの有用性が増しました。

タップに加え、ホイールでスクロールも実現できるのでiPadをPCの代わりに実用化している人もいるくらいです。

軽さ、接続安定性、持ちやすさを加味した僕のおすすめBluetoothマウスはロジクールのM557。

電池持ちの良さに加え、背面スイッチで簡単にオンオフの切替が可能です。

Bluetoothは接続が切れたりトラブルしがちですが、このマウスはそんなこともなくキビキビ動いてくれています。

 

Magicキーボード

iPadで文章を書いたり、ブログをしている方におすすめの「Magic キーボード」。

値段は張りますが

  • 充電やペアリングが不要
  • マグネット脱着でくっつく
  • Mac特有の打ち心地

まさにiPadのために作られた専用キーボードなので品質が良いです。

 

ここまでの金額は出せないけど、外付けキーボードを導入したいと思っている方には「Anker ウルトラスリムキーボード」がおすすめです。

 

AirPods Pro

音楽をよく聞く方には鉄板の神アイテムです。

ノイズキャンセリング機能もありながら、外部の音を取り込む機能も付いているので家でも外でも大活躍してくれます。

 

USBハブ

iPadには充電部分の一つしか端子がありません。

しかし、外付けのUSBハブを一つ持っておくことでiPadの使い道がグッと広がります。

  • デジカメから写真や動画の取り込み
  • USBメモリ―から各種データの転送
  • 充電しながらも使える

アップル純正品以外であれば、「Anker PowerExpand+ 7-in-1」がおすすめ。

Amazonベストセラー1位の鉄板USBハブです。

詳しいレビューはこちら

Anker PowerExpand+ 7-in-1ハブをM1 MacBookで使用レビュー。イーサネットやHDMIなど機能満載!

 

ライトニング → USB-Cへと変換できるアダプタ

iPad Air 4からはUSB-TypeCが採用されていますが、それまでは主流だったlightning端子。

アップル独自の端子ということもあり、中々他の機器との親和性がなかったことから必要ケーブルが増えてしまうのが悩みの種でした。

しかし、この変換アダプタが一つあるだけでUSB-C用ケーブル1本で間に合うケースがグッと増えます。

 

RAVPower PD 充電器

USB-TypeAとTypeCを備え、かつPD(急速充電)対応したコスパで光る充電器です。

2口あるのでiPadとiPhoneなどを同時に充電でき、かつコンセントを占領しないのが良いところ。

端末ごとに独立した充電器を使っていると、いつのまにかコンセントが埋まってることが多いんですよね・・。

一つ持っておくととても便利に使えます。

 

Anker モバイルバッテリー

バッテリー容量5000mAhモデル

10000mAhモデル(iPadを一回満タンに出来るくらいの容量)

外出時のお供。

モバイルバッテリーでありながら、コンセントに挿すと充電器としての役割も担ってくれるスーパーガジェットです。

モバイルバッテリーってケーブルを使って充電するものが多いので、地味に管理するのが面倒くさいんですよね。

しかしこのモバイルバッテリーは容量が無くなったらコンセントに挿しておくだけで充電が開始されます。

これを買ってからというもの、便利すぎてコンセント内臓タイプ以外の製品に魅力を感じなくなりました 笑

詳しいレビューはこちら

【ANKER PowerCore Fusion 5000 レビュー】一台二役の決定版モバイルバッテリー!

 

まとめ アクセサリーを揃えるとiPadライフはもっと豊かになります!

便利なものを厳選してお届けしました。

今やiPadはPCに迫るくらい出来る事が増えているので、ポテンシャルを存分に発揮するためにもケチらず周辺機器を揃えていくことをおすすめします。

以上、ハイロー(@hairo_interest)でした!

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