【スキル②編】FIFA22で使えるスキルムーブのやり方まとめ!

スキルムーブの記事は難易度毎に作成しています。是非一緒にご覧ください↓↓

>>>スキルムーブ★1つ編の記事はコチラ

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>>>スキルムーブ★★★★★5つ編の記事はコチラ

ハーイ ハイロー(@hairo_interest)です。

FIFA22では、実際に行うサッカーと同じように、たくさんのフェイントやドリブルを再現することが出来ます。

しかし、選手一人一人に割り当てられている「スキルムーブ」の星の数によって、その選手が使えるフェイントは異なります。

例えばネイマールは、スキルムーブが☆5(MAX)なので、全てのフェイントを使用することが可能。

反対にゴールキーパーのノイアーは☆1(最低)なので、ほとんどのフェイントを扱えません。

FIFA22で使用できるスキルムーブを、段階別に全てまとめていこうと思い記事にしました。

今回は★★2つ!

スキルムーブ発動時の入力方法は、選手の進行方向がに対しての場合で書かれています。 練習アリーナでの視点と捉えて下さいね。
操作設定について

この記事で表示しているスキルムーブのコマンドは、コントローラー設定「NEW」のやり方です。

他の操作設定にしているとコマンド入力が違いますのでご注意ください。

★(スキルムーブ1)←クリックすると記事へ飛びます
【NEW】エクスプローシブダッシュ
・リフティング
・キックフェイント
・オープンシュートフェイク
・フリックアップボレー
・ストレイフドリブル
・セットアップタッチ
・ディレクションナツメグ
・アジャイルドリブル
・ブリッジ(裏街道)

★★(スキルムーブ2)←クリックすると記事へ飛びます
・ボディフェイント
・ステップオーバー
・リバースステップオーバー
・ボールロール
・ドラッグバック
・フェイントフォワード&ターン

★★★(スキルムーブ3)←クリックすると記事へ飛びます
・ヒールフリック
・ルーレット
・フェイク
・ヒールチョップ
・ラテラル ヒールトゥヒール
・軸足当てキックフェイント

★★★★(スキルムーブ4)←クリックすると記事へ飛びます
・クイックボールロール
・ボールホップ
・ヒールトゥヒールフリック
・シンプルレインボウ
・スピン
・ドラッグバッグスピン
・ストップ&ターン
・ボールロールカット
・パスフェイク
・パスフェイクターン
・ダブルタッチ(レーンチェンジ)
・スリータッチルーレット
・フレアルーレット
・ヒールチョップターン
・ドラッグトゥドラッグ
・スクープターン
・ドラッグトゥヒール
【NEW】4タッチターン
【NEW】スキルブリッジ

★★★★★(スキルムーブ5)←今回の記事
・エラシコ
・ホーカスポーカス
・トリプルエラシコ
・ロールフリック
・ソンブレロフリック
・ヒールフリックターン
・アドバンスレインボウ
・ターン&スピン
・ロールフェイク
・ラボーナフェイク
・エラシコチョップ
・スピンフリック
・トルネードスピン
・フリックオーバー
・ドラッグバックソンブレロ
・ランニング中でのスクープターン
・ボールロールフェイクターン
【NEW】スクープターンフェイク
【NEW】ファーストタイムスピン

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ボディフェイント

 又は 

ボディフェイントを使うと踏み込んだ地点から360度どの方向にも転換が出来るため、使い勝手は非常に高いです。

相手ディフェンダーから距離を取りたいとき、一度後ろに振り返って組み立て直したいときなど、様々なシチュエーションで使えます。

右スティックを右か左に弾くだけで発動するので、楽なのも良いですね。

ステップオーバー

 又は 

ボールを内側から巻き込む様なフェイントです。フェイントといったらコレ!を思い浮かべる人も多いのではないでしょうか。

ロナウドや中島 翔哉など、ドリブラーが好んで使っている印象があります。

リバースステップオーバー

 又は 

ステップオーバーが内側から足を入れるのに対して、コチラは外側から足を入れるフェイント。

ステップオーバーを大差ないですが、こちらの方が転換後のボールの蹴りだしが弱めです。

ボールロール

 又は 

ボールロールはかなり使える部類のスキルに入ります。

真正面から相手選手と対峙したとき、ボールロールで丁度選手一人分横にズレることが出来るので相手選手が勢いよく突っ込んできたときには、ボールロールだけで抜き去ることが可能です。

スティック入力からすぐ発動できるのも大きなポイント。

選手との距離を取りたいときやドリブル中にロールを挟んで対面角度を整えたりと多方面で活躍する技なので是非覚えておきましょう。

ドラッグバック

発動直後に急ストップ+ボールを素早く後ろに引くことが出来るスキル。

ボールを引いた後は360度どの方向にもボールを切り返すことが出来るので、相手ディフェンスの裏を突きたいときによく使われます。

今作はバイタルエリアからのミドルシュートが猛威を振るっているため、ドラッグバックでスペースを作り出してコントロールシュートという流れも強いと思います。

フェイントフォワード&ターン

素早く後ろにターン出来るスキルムーブ。

シンプルな操作で発動できること、またダッシュしている状況でも使えてターン後の蹴りだしもそこそこ速いため実用性は高いです。

類似したスキルでボディフェイントからのターンもありますが、こちらの方が前動作小さめで発動出来ます。

しかし、ボディフェイントターンの場合斜めなど意図した方向へのターンが出来るため使い分けが必要。

【補足】一部の上位スキルを使用可能

基本的にスキルムーブは選手の持つ★の数に応じたものしか使用できませんが、今作は一部上位スキルが ”一応” スキルレベル2から使用可能です。

  • ストップ&ターン
  • ヒールフリック
  • フェイント&EXIT
  • ルーレット
  • シンプルレインボウ

現時点で私が確認しているのはこれらのスキルです。

”一応” と書いている理由はスキルムーブ使用時の安定性が著しく低いという理由から。

きちんと機能させるにはスキルに応じたスキルレベルがないといけません。

こんな感じでそこそこ上手くいくときもあれば、完全にボールが離れてしまいロストにもつながることも。

個人的におすすめはしませんが、参考程度に覚えておくと良いかもしれません。

今回紹介したスキルの有効な使い方も紹介!

スキルムーブ★★2編は以上です。

今回紹介したスキルのうち特に使用頻度の高いボールロール、ボディフェイント、ドラッグバック、この3種のスキルの有効な使い方についての記事も書きました。

スキルを思うように扱えると、もっとFIFAは楽しくなります! みんなでFIFAを楽しみましょう。

以上、ハイロー(@hairo_interest)でした。

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